終わった。。
やっと終わりました。昨日最初の発注の電話が来てから22時間経ちました。やれやれ流石にくたびれました。今日は少しでも実家の用事を果たします。

やっと終わりました。昨日最初の発注の電話が来てから22時間経ちました。やれやれ流石にくたびれました。今日は少しでも実家の用事を果たします。
今朝早くに発注が来て、以降ずっと仕事してます。もう18時間くらい経ちますが全然終わりません。。家族の事情で色々やるべきことがあったのですが、なかなか役に立てない自分がはがゆい。。土曜日の早くには東京に戻らなくてはならないし。忙しいのは本当に有難いことなんですが、にしてもしんどい。。あともう少し頑張って、明日は家族のためになれればと思います。


昨日でようやくゼミの作業が全て終わり、今から少しだけ帰省します。祖母が入院し、実家は非常に慌ただしい状況だったのですが、ゼミを途中で放る訳にも、誰かに託す訳にもいかず今日になってしまいました。確定申告はまぁ帰ってからなんとかしましょう。
最近の新幹線はどんどん鼻先が長くなっていて、8両編成の8号車に乗ったら座席が5列しかなかった!
向かいホームになにやらカメラを構えた人たちが群がっていると思ったら、はやぶさが止まってました。真似して撮ってみました。
新潟はまだ寒いのかな。
5日土曜日、南大塚ホールにて第3回大塚アマチュアお笑いグランプリが開催されました。
このイベントは伝統のある南大塚落語会の番外編イベントとしておととしから始まったものですが、私は昨年に引き続き審査員として参加させていただきました。前回も「アマチュアの大会なのに、なかなか見応えがあるなぁ」と感心させられていたのですが、今年はそれを大きく超える充実した内容でした。
今年の特徴は落語の演目が随分増えたこと、落研やお笑いサークルなどの大学生の出場が増えたこと、そして学校や福祉施設など地域に根付いた活動をしている方が多いことなどが挙げられます。昨年から引き続き出演された方たちも確実に工夫を凝らして昨年度よりもぐんと力をつけてきました。
優勝したのは筑波で地域に根差した活動をしているコンビ。(筑波大生かと思ったら、社会人になってから筑波に来た二人ということで、更にびっくり!)また準優勝には川崎市職員の傍ら、施設慰問などで落語を披露している方など、「プロを目指す」というのとはまた違った形で「お笑い」と関わっている人々が評価されていたことも素晴らしいなと思いました。
このイベントは財団の職員の方々を中心にイベント会社などに外注することもなくてづくりで進められたもので、私の知らない第1回などは、ホントに手探りでスタートしたそうです。それが主催者側の細かい改善や工夫などはあっても、出演者や観客の皆さんの意欲によってイベントがどんどん魅力的なものに成長していくというのがすごいことだなと思いました。都市部においては地域というものが希薄になっていると認識されがちかと思いますが、地域イベントのもつ潜在力を強く感じました。
ちなみに「プロを目指すのとは別」の方も多いのですが、昨年度の優勝コンビはこの大会での優勝後、某お笑い事務所に所属することが決まったそうですし、今回も芸能事務所の方から観覧の問い合わせがあったそうです。地域に根差した手作りイベントであると同時に、若者の夢をかなえるチャンスを提供できるイベントとしての役割も果たしてくれればと思っています。
なお、当日の模様はケーブルテレビ「としまテレビ」で今後放送されるそうです!権田の各コンビへの講評はカットされていますが、表彰式の模様や総評などはそのままOAされるかと。観られる環境の方はぜひ一度観てみて下さい!
実は4月以降もまた違った形で南大塚の地域文化活動にかかわらせていただくお話をしているところです。また面白いことができましたらこちらで報告を・・・。


雪国でした。ただ今浦佐。
結局寝なかったなぁ。


思うところあって!?半年ほど放置してみましたが、こんなブログでもちょこちょこと覗いて下さる方がいるらしく、こっそり更新してみます。
本日は大晦日。昨晩になってやっと年賀状に取り掛かり、朝までになんとか80枚ほど仕上げて、そのまま寝ずに現在帰省中です。
年末年始の臨時便なんでしょうが、久しく見かけなかった緑と白の旧式車両がやって来ました。連結部分とかサビサビです。大丈夫か!?汗
目(先頭のライト)が丸いのと細いので、また年代が違うんだと思いますが、ちゃんと見てなかった。多分細目と思いますが。。
トイレ大好きなごんだは、基本通路側の席を選ぶのですが、今朝ギリギリになってキャンセルの席に乗変したら窓際でした。とりわけどうというわけでもない地方都市や田舎町をぼーっと眺めてるだけで、無駄にじーんと来るのは寝てないのと歳のせいです。汗
もうすぐ高崎。こちからが晴れ晴れぽかぽかな分、山越えたら天気はどうだろうか。そしてこの白いのは富士山でしょうか?
来年ブログをどれだけ更新できるかは不明ですが、今年よりは書きたいねぇ。
では皆さまよいお年を。。
開き直って1か月半も更新せずにいました。6月もごんだは生きてます。
世間ではツイッターを始めたためにブログの更新が滞ってるなんて人も増えてるみたいですが、ごんだはまだツイッターやってません。(がっつり講義テーマにも関わってくるので、そろそろ始めようとは思ってますが・・・)たまにmixiのボイスでぽつりとつぶやく程度で、ツイッター始める前の準備運動!?はしてますが。ブログよりもSNSの方がマイミクさんの反応もよろしいようで、そういう点からもブログは徐々に廃れていくのだろうか・・・先行き気になっています。
mixiは基本家で作業してる合間に覗いてるので、その時横で流れてるテレビの感想が大半です。ブログではお笑い番組含めテレビの感想は避けてたようなところがあるので、そういう意味ではこれまでと違った発信ができてるのかも。
しかし、HPにブログにSNSにツイッター。メディアリテラシーで言うところの「メディア表現能力」の育成もいいけど、個人がこんなむやみに発信のチャンネルを持ってる必要あるのかな?という気もして、その役割分担とか考えてしまいます。新しいチャンネルを持つことは使い方を覚えるだけでなく、その時はやっているからこそ、より可能性を秘めているか?というのも分かるのだけど・・・。タレントがゴールデンと深夜とラジオとでキャラや発信内容を変えてるようなのをイメージしたり。素人でも個人がメディア化する時代が来たということなのでしょうか。
とは言え、いまだにHPを観てお仕事の問い合わせを頂くことも多いんで、やはり商売をやってる限りは拠点はHPなのかな?と思っています。(ちなみにHP「ぎゃらりぃ・ごん」は開設14年目です!)先月も個人からのお問い合わせやテレビの新規の仕事など、みんなHP経由です。ありがたや。
そうそう、テレビの新規の仕事ですが、先月「DON!」で日テレでイラストのお仕事を初めてさせていただき(イラストレーターとしてニュース取材は受けたことがありますが)、ついに民放5局全て一度はお仕事させていただいたことになりました。最後はNHKか!?なんて。ちなみに「DON!」司会の中山秀征さんですが、実は良く考えたら、テレ朝「クイズタイムショック」特番やTBS「レイトン教授」クイズ特番など、他局の司会番組ではすでに複数お仕事させていただいていたことに気づきました。さすが幅広くご活躍されてますね!
あと、イッコお知らせを。思うところあって、8月に1ヵ月間、某大にて科目等履修生として勉強することになりました。先月はこの関係で筑波大から成績証明もらったり、願書出したり、そんなことしてて更にオーバーワーク気味だったのもあります。汗 大学講義はお休みですし、ゼミ学生への添削指導やイラストの仕事は並行していく予定ですが、久々の「教わる側」にかなりワクワクしています。クーラー病にだけ気をつけて厚着で臨みたいと思っています。
他にも公文ドイツ語はあと1ヵ月で最終教材修了予定。クラリネットは来月3年目の発表会。左ひざに爆弾を抱えているのが気になりますが、元気に夏を迎えたいと思います。
ブログももうちょっと更新するので覗きに来てね。
水曜日に気になってた作業にようやく決着がつき、ほっと一息、29日はせっかくの天気なのに、泥のように眠っていました。最近こんなのばっかりね。汗
30日の授業を休講にできなかったので、まだ連休に入ったという実感が湧きません。というか、自宅作業はエンドレスなので、今回の連休は「目覚ましをかけずに寝る」ことを楽しむ程度で終わりそうです。でも新学期が始まって約3週間で一度お休みがあるってすごく有難いタイミングだと思うの。連休感謝!
・・・さて、大型連休を地域によってズラそうぜ法案ですが、私は全く個人レベルの意見で猛反対派です。東京と茨城と新潟が全部別エリアなんて、結局連休がなくなるだけ!と非常に危機感を感じています。ヤダヤダー!!同案では観光地の活性化を謳っているようですが、田舎から都会に出て来ている人が家族に会いに帰省するという発想が少ないような。都会に親兄弟がみんな揃ってること前提の発想よね。でも日本経済を大きく動かす力を握っているのがそういう人たちだから、そっちに合わせないといけないのか?うーん。
公文ドイツ語のテキストでミヒャエルエンデの公演を読んでいます。「ユーモアは子どもに、間違いを犯す“からこそ”私たちは愛されるのだ、ということを教えてくれる」という言葉で、今夜のアメトーーク「ポンコツ芸人」を思い出しました。笑
あ、1か月経っても「ゲゲゲの女房」が面白すぎる!!
イラストと大学の仕事を行ったり来たりの日々。自分の力量と体力で苦しむことの連続でも、基本どちらも仕事の内容に不満を感じることや人間関係での悩みもないので、随分幸せものだなぁと思っています。
さて、大学はコマによっては3週目に突入。なるべく早く顔と名前を一致させたいのですが、今年度は武蔵のゼミが2クラスに増え、筑波学院の受講生も昨年度の倍ほどになったので、少々苦労しています。とは言え、全部合わせて50人程度なんですが。最初から覚えるつもりのない大学の大教室授業なんかもあるんでしょうが、1クラスだけで40人のクラスの顔と名前を何組分もインプットしている中高の先生とかホントに尊敬してしまいます。
長年吉本の似顔絵で20~30代男性の相当の顔を描き分けてきたからか、どうやら比較的男子学生の方が覚えやすいようです。実際、「若手芸人の○○くん系統の顔だな」と記憶するコもポツポツいたりしますし。(しかしジャニーズや若手俳優の顔はびっくりするほど覚えられない!要は興味関心なんだろうけど・・・)
一方、女子学生は毎年苦労します。服装や髪形で個性を発揮する自由度は女子の方が利くんだろうに、ストレートのセミロング~ロングが多いようでなかなか見分けられない!若い子のファッションに敏感になったらもう少し見分けやすくなるのかな!?
まぁ人数が倍なのでちょっと不安、というだけで、個人研究や作品制作などが始まれば、見た目だけでない、内面的な個性やキャラでおのずと覚えるようになると思うんですけどね。さてどうなることやら・・・。
夕方までゼミ室で作業をしていたら、昨年のゼミ生が私を見つけて、声をかけてくれました。担当しているリアルタイムでは、日々難しい課題を課したり、うるさく追っかけまわしたりしているキビシイ先生なので、学生の悩みながら頑張っている姿ばかりを見ていたような気がします。でも、こうして授業で会わなくなってから、懐かしがって話しかけてくれる学生はいつも笑顔で、そのとき「あぁ、厳しくして可哀そうだったけど、この子には何か少しでも得た1年だったのかな?」と、とても救われた気分になります。教育の仕事のよろこびって多分こんなところにあるんだろうな。
載せるタイミングを逃していた写メ。昨年度のゼミ生が最後に集まった日にホワイトボードに残してくれたメッセージです。
よし。今年度もがんばろ。
今月頭に帰省して以降、新学期の講義3コマのスタートやヤマハの発表会、ほっぺの手術・・・等など色々気が張っていたためか、この週末はひさびさにぐっすりと寝ていました。(寝込んでいた、ではなく心地よく)
バスに乗りながらうとうとしていたら、後から知ってる人が数人乗りこんできて、でも眠くて絡むのが面倒だからタヌキ寝入りでやりすごそうとしてたら、そのうち本当に寝入ってしまう。
目が覚めたら、実家の2階の寝室。しかも地震で建て直す前の昔の家。隣には寝てる母。なんだ、夢か。もう一度寝直そうと思ったら・・・
また目が覚めて、今度は新宿のマンションだった!・・・そう!夢の中でさらに夢を見てたみたいです。
マンガのオチなんかでたまにあるこの「マトリョーシカ」的な夢ですが、はじめて体験したかも。しかも今でもかなり鮮明に覚えてます。
ホントのホントに起きた後、アッコと「噂の東京マガジン」観ながらご飯を食べて、さらにお昼寝。
今度の「夢」は、なぜかファミレスのソファで寝ていて、むくっと起き上がるところから始まりました。
全部夢の中で寝てるし。笑 どんだけ眠かったんだろうね。とりあえず楽しかったので満足です。
結局15時間ほど寝たようで、起きた直後は偏頭痛がしましたが、さすがに疲れは取れたようです。でも今日ももう眠いようです。長年の慣れで徹夜や昼夜逆転は平気ですが、実は沢山たくさん寝たい人です。忙しかった時期でも極力徹夜はせず、1日9~10時間は寝るという水木しげる先生をもっと見習いたいものですわ。
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